『道徳と教育課程の歴史を俯瞰する』

2017.2.9|組合ニュース 組合関連

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タイトル 『道徳と教育課程の歴史を俯瞰する』
分類 その他組合資料
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  東京学芸大学大森直樹、そして、中央大学の池田賢市両先生から、「道徳の評価の歴史」、「道徳の内容の歴史」、「教育課程の構造の歴史」、「教育課程の時数の歴史」という4資料をご提供いただきました。前者2つの資料からは、現在導入されようとしている「特別な教科 道徳」が、この国の右傾化と軌を一にすることが読み取れます。また、後者2つの資料からは、教育課程構造の複線化、平日の授業時間数増加などから、教職員の多忙化や負担増の様子が読み取れます(「道徳の評価の歴史」、「教育課程の時数の歴史」、「教育課程の構造の歴史」の3資料については、資料室からご覧下さい)。


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