GUNMA TEACHER & STAFF UNION

前へ

次へ

  • No Image

    青年部新年会(第7回青年部委員会を兼ねる)

    年が明けて1月27日(金)に、高崎市あら町240のM's Currentにて、青年部の新年会(第7回青年部委員会を兼ねる)を開催致します。今年度は、県教組が誕生して、70周年…

    >> 続きを読む

  • No Image

    2016年度 県教研 分科会グループ討議内容

    県教研(10月8日実施)の午後分科会グループ討議の記録をUPしました。「地上の星」たちの言葉には、多くの気づきがち…

    >> 続きを読む

  • No Image

    各種ダウンロードページ(ログインなしでも取り出せます)

    各種ファイルのダウンロードにお使いください。

    まだまだWEB編集が素人なので、見た目がよくありませんが…(^_^;

    ダウンロードページへ

    >> 続きを読む

  • No Image

    校外研修 <学校外での勤務>

     本来勤務場所は学校ですが、研修・研究・講演会・講習会等学校内ではできないことも沢山です。夏休みなど長期休業中は自己研修のチャンスです。ぜひ創造的な研修を。

     校外研修計画書及び報告書の書式を作成しましたのでダウンロードしてご利用ください。
     一太郎版をここに、一太郎・ワード版は太田支部のHP→ダウンロードから入手できます。

    ※一部心ない方の安易な取得によって校外研修の取り扱いについて管理が厳しくなっている面もあります。
     コンプライアンス運用は公務員として当然のことですが、私たちの権利でもある研修がやりにくくなるものではありません。

     1 法的根拠
     ☆教育公務員特例法
        ・第21条教育公務員は、その職責を遂行するために、絶えず研究と修養に努めなければならない。
        ・第22条教育公務員には、研修を受ける機会が与えられなければならない。
          2 教員は、授業に支障のない限り、本属長の承認を受けて、勤務場所を離れて研修を行うことができる。
          3 教育公務員は、任命権者の定めるところにより、現職のままで、長期にわたる研修を受けることができる。
      *授業に支障のない限り……休業日が考えられる
      *本属長の承認を受けて…校長の承認が必要である
      *勤務場所を離れて………「自宅で休む」「家族旅行をする」はもってのほか、ですよ。ぜひ創造的な研修を。
     ☆昭和46年の教育長通達
       「いわゆる夏休み等の学校休業期間については、教育公務員特例法第19条(研修)および
        第20条(研修の機会)の規定の趣旨に沿った活用を図るよう留意すること」(条文の数字は当時)

    2 校外研修は情報公開の対象
     (1)公開を求められたら「全部公開」 関係書類を整えておかなければならない。(管理職の責務)
     (2)関係書類は3つ ・「研修計画書」 ・「校外研修承認簿」 ・「研修報告書」 *校外研修は「計画的」に「事前に承認」を受けて行い、事後は「報告」する。
     (3)書類作成の順序 「研修計画書」を提出⇒校長が承認⇒「校外研修承認簿」に記入 ⇒校外研修の実施⇒「研修報告書」を提出⇒書類保存

    >> 続きを読む

  • No Image

    2016 業務改善(多忙化解消)アンケート集計結果

     2016年度前半に実施致しました『業務改善(多忙化解消)アンケート』の集計結果です。教職員の健康、生活を脅かす勤務の実態です。職場討議などにご活用下さい。

    >> 続きを読む

  • No Image

    2016年度 県教研 参加者アンケート集計結果

    10月8日(土)に行われた県教研の参加者アンケート集計をアップいたしました。総勢180名もの参加の集計結果です(提出された方の分ですが)。お忙しい中ご参加、アンケート記入・提…

    >> 続きを読む

ログイン

群馬教組所在地

  • 〒371-0026
  • 群馬県前橋市大手町3-1-10
  • 群馬県教育会館4F
  • TEL:027-231-1151
  • FAX:027-234-1294